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相模大野アートクラフト市に出店します

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先日の品川てづくり市は、雨で中止となってしまいましたが・・・。
11/7(日)に開催予定の、相模大野アートクラフト市に出店します。
今回は、蒼さん、Taちゃん、Kiyoちゃんの4人での参加です。
ブースNo.113の”046Glass”でお待ちしています。
ぜひ、遊びにいらしてくださいね!


相模大野アートクラフト市 『秋の市2010』
http://www.sagamiono-artfesta.com/index.html

開催日時:2010年11月7日(日) 11:00~16:00
開催場所:小田急線相模大野駅 駅前周辺
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by sora_to | 2010-10-30 21:59 | ◇ お知らせ

もみじ市

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秋晴れの土曜日、多摩川河川敷で行われていた『もみじ市』に行ってきました。
とある方のHPで知った催し。ちょっと楽しそうだなぁと思い、蒼さんを誘って。
河川敷なので、広くてなかなか気持ちがいい会場。
ちょうどランチタイムくらいに着いたら、ごはんブースには長い行列。すでに売り切れも。
ここで美味しいもんでも食べようと思っていた計画が、あっさり崩れました・・・考えが甘かったかしら。

会場入口もかわいらしくディスプレイされていて、いろいろ作りこんでいるイベントだなぁと感心。
が、この時間ですでに会場パンフレット(有料)が売り切れ・・・。有料なのに?!もうないの?とビックリ。
私たちだけじゃなくて、主催者さんたちも読みが甘かったみたいですね。

雑貨や木工、布もの、古道具、古本、写真・・・いろんなお店がありました。
皆さんプロの方なのでしょうか、とってもクオリティが高くて、見ていて楽しいものがたくさん。
欲しいものもいくつか・・・。


とある方というのは、蒼さんから教えてもらったガラス作家、左藤吹きガラス工房さん。
一度実物を手に取ってみたいと、ずっと思っていたので、ここで念願叶いました。


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シンプルな形だけど、手作りの温かみがあって、使いやすそうな器たち。
器を作っている以上、使いやすさという点は忘れてはいけないことだと常々思っているのだけれど、どうしても色や模様や形、装飾に意識がいってしまいがち。
こういう、使い勝手がよさそうで、でもかわいいなぁ、素敵だな、使ってみたいなと思ってもらえる器が作れるといいなと、改めて思いました。




ぐるりとまわって、食べ物は泣く泣く諦めて、気になったもののところに立ち戻りました。
私は、青空洋品店さんのポンチョがとっても気になって、思い切ってお値段聞いてみたらやっぱりそれなりの金額だったけど、実はオーダー品で、サイズも合わせてくれるし、表地、裏地の色とか、装飾布やボタンなども全部見本からひとつひとつ選んで、自分のオリジナルを作ってもらえるということで、それだったら納得!できると思ったので、オーダーしてきちゃいました。普段、自分に合うサイズの洋服を探すのがえらく大変だったりするので(特に冬物は)、こういうのは正直ちょっと嬉しかったりもしました。
出来上がりは12月中ごろくらいの予定。とっても楽しみです♥

もうひとつ、気になってお持ち帰りしたのが、古道具あきすけさんで見つけた、古い木箱。
小さめのかよい箱みたいな、蓋なしの箱です。蒼さんとお揃いで。こういう古いものも、大好き。
11月7日の相模大野アートクラフト市でのディスプレイに使用予定です♪


こういうイベントで、素敵なものたちと出会えるのは本当に楽しい。
そしてこういうイベントが増えていて、そこへ訪れる人たちも増えている(気がする)のも嬉しい。
安いお店にもお世話になっているけれど、作り手の気持ちがこもったお気に入りを見つけて、愛着持って使うことも大切じゃないかなと思っています。
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by sora_to | 2010-10-24 23:24 | ◇ 日記

コスモス

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家の近くにある、コスモス畑。
摘み取り自由(無料)ということで、少しおすそ分けをいただきながら、写真も撮ってみました。
(久しぶりにチャリンコに乗りました!)


コスモスは青空との相性が抜群ですね。光を透かした花びらもきれい。
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by sora_to | 2010-10-15 22:02 | ◇ 自然&植物

オーガニック展2010

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鹿児島に旅に出る数日前、るぱんちゃんのお仕事をお手伝いしに東京ビックサイトへ。
るぱんちゃんはオーストラリアで、オーガニックの認定機関のお仕事をしています。
世界中を飛び回ってて、ホントに忙しそうなんだけど、いっつも元気で明るくて、仕事熱心で、尊敬できるすごいコです。
会うと元気がもらえる(^^)


お手伝いの内容は、オーストラリアで認定されたオーガニック製品をブース内にディスプレイ。
ワイン、ジュース、お茶、石鹸、オイル、化粧品、などなど。
それぞれパッケージがかわいかったりして、ディスプレイするのが楽しかったです。
同じブース内で化粧品をディスプレイしていた男性二人に比べると、ずいぶんとラフな並べ方でしたが(笑)
いやぁ、ああいうのは性格が出ますね。


周りのブースも海外の方々で、国際色豊かでした。
るぱんちゃんのところには、たくさんの人が挨拶にきて、すごいなぁと思いました。
私は英語力ゼロなので、黙々と仕事に取り組めました(><)
実際の展示会には行けなかったのですが(旅行に行ってたので)、るぱんちゃんのブースは好評だったそうなので、多少なりともお役に立ててよかったかな。




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こういうイベントの準備って、普段関わることがないので、一般的にどうなのかわからないのですが・・・。
どうにも違和感というか、これでいいのか?と思ったのが、ゴミの処分法。
大量の商品や、資料、ポスターなどなど、持ってきた荷物をディスプレイしていくと、反対に不要になるのが荷物を送ってきた段ボールや梱包材etc.。これら不要になった段ボールや梱包材、紙ゴミ、プラゴミ、とにかくブースで不要になったものはどうするかというと、全部、ブース外へ放り出す。そうすると、会場設営スタッフさんが、でっかい箒みたいのでズズズッとどこかへ持ってってくれます。あの後、各ブースから出された大量のごちゃまぜなゴミたちは、いったいどうやって処分されているんだろう?誰かが分別してるの?
エコだとか、環境だとか、いろいろ言われている時代、準備の段階からせめて分別回収するとか、何か取り組みはしないんだろうか?と思いました。だって、実際の展示会では、お客様に分別回収とか、リサイクルとか、いろいろお願いするんですよね・・・大抵。
特に、オーガニックっていう言葉は、どちらかというとエコロジーとか、自然とか、そういう言葉寄りのイメージが強いので、そのギャップを大きく感じたのかもしれません。

こんな風に感じることも大事。貴重な体験をさせてもらったなぁと思いました。
るぱんちゃんに感謝。
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by sora_to | 2010-10-11 23:20 | ◇ 日記

鹿児島の旅【5】

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◆薩摩切子◆




最終日、鹿児島市磯にある薩摩ガラス工芸さんへ。
幻といわれた薩摩切子を、100年を超える時を経て復活させた会社です。
こちらにお勤めのKoさんに、工場内と磯工芸館(ギャラリー&ショップ)を案内して頂きました。


薩摩切子が幻といわれる所以、それは本格的に作られていたのがわずか数年間で、その後、途絶えてしまった技術だったからです。



1846年、薩摩藩で硝子の製造が始まり、1851年、28代島津斉彬が藩主になると飛躍的な発展をとげます。着色硝子の研究により、紅、藍、紫、緑等の発色に成功、1855年、磯に「集成館」という工場群を作り、本格的な薩摩切子の製造が始まります。しかし、1858年斉彬が急逝すると事業は縮小、その後も薩英戦争などで大打撃を受け、1877年頃には途絶えてしまったそうです。

この幻の薩摩切子を復活させてほしいとの機運が高まり、島津家が復活事業に着手、1985年4月、薩摩ガラス工芸が設立され、100年を超える時を経て薩摩切子は復活を遂げました。
(以上、薩摩ガラス工芸パンフレットより抜粋)


トップの写真は、この日製作中だった生地の最終形。ぐいのみ用の生地(金赤)を作っていました。
型吹きで生地を作ったあと、カット部門で模様が施されます。こちらの工場では、生地製作からカット、磨きまで、すべての作業を自前で行っていて、さらに色の調合まで行っているそうです。


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◆ガラス生地を型吹き中の職人さん、カッコいいです◆


整理整頓された工場では、何人かの職人さんが作業を分担して生地を製作していました。淡々と、効率よく作業が進む中、途中、見学者へ生地の状態を見せてくれたり、見本があったり、名称が記されていたり。説明もとても丁寧でわかりやすく、いろいろなところで、スタッフみんなに薩摩切子を伝えようとする熱意が感じられて、とても嬉しい気持ちになりました。




いよいよ神奈川へ戻る時間。
飛行機の時間までちょっと余裕があったので、空港近くの嘉例川駅に行ってみました。
明治36年1月15日開業の木造駅舎。国の有形文化財にも登録されていて、とっくに現役引退しているものかと思っていたら、現役でした!!ちょうどいいタイミングで電車がやってきて、写真を撮る人がたくさん居ました。無人駅のようで、ホームへの出入り自由。夕焼け空と、古い駅舎と、単線の線路と。充実した旅の最後にまたひとつ、美しい景色が記憶に残りました。



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◆嘉例川駅の改札口。次の旅のはじまり・・・◆




長くなりましたが、鹿児島の旅レポもこれが最後です。
あっというまの4日間、たくさんの方にお世話になりました。ありがとうございました。

sora
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by sora_to | 2010-10-09 00:22 | ◇ 旅&美術鑑賞

鹿児島の旅【4】

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屋久島最終日。
再びKi先生にお世話になり、千尋(せんぴろ)の滝を見に行ったり、ぽんたん館でたんかんジュースを買ったりしながら、空港近くにある『仙人の箸』を作る工房&ショップへ。
倒れてしまった屋久杉などを材料に(生きている杉の木は保護されているため、加工品にすることはできないそうです。)、自分でノミを使って箸を作りました。ものつくり好きな3人、黙々と作業に集中することおよそ1時間、それぞれの個性が出た(?)マイ箸が出来上がりました。

写真上から順に、sora作、蒼さん作、Taちゃん作。
削ってるときは全然気がつかなかったけど、私の箸、反ってますね・・・。
削ったあと、表面をこすって木が持つ油を出すことで、艶を出し木地の保護をします。
木目もしっかり出て、見た目も美しくなりました。



箸作りが終わると、すぐ隣が屋久島空港。ついに屋久島とお別れです。
Ki先生には最初から最後まで、大変、大変お世話になりました。本当にありがとうございました。
またいつか、屋久島に行ってみたいと思います。


屋久島から鹿児島へは25分のフライト。寝たとたんに着きました(笑)
いよいよ、念願の薩摩切子とご対面です。
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by sora_to | 2010-10-08 22:41 | ◇ 旅&美術鑑賞

鹿児島の旅【3】

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◆屋久島灯台◆



白谷雲水峡をあとにして、島の外周を反時計回りにドライブしつつ、案内をしてもらいました。
屋久島灯台は、島の北西あたりに位置する明治時代に作られた古い灯台。同じく明治時代に作られたという、城ケ島の灯台に似てるような、似てないような?


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◆灯台より口永良部島を望む◆




屋久島には滝がたくさんあります。こちらは大川(おおこ)の滝。落差88メートル。
日本の滝百選に選ばれている、屋久島最大の滝だそうです。この日は水量少なめでしたが、それでも滝壺の目の前まで行くと水しぶきを浴びます。

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◆大川(おおこ)の滝◆




ドライブ中、絶景ポイントが多数。いろいろ撮りましたが、あのダイナミックさは表現できず・・・(><)
屋久島の海岸線は岩場がほとんどで、浜はあまりありません。海水浴場もごくわずか。島の外周を走る道でも、森の中を走っているような感じ。南の島のイメージとはだいぶ違いました。

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◆島の外周。南の島って感じじゃないですね◆




こちらは不思議な植物、ガジュマル。
幹に傷をつけると、そこから根っこが生えてきて地中に向かって伸びるらしいです(確か・・・)。
まるで家の門構えみたいですね。

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◆中間ガジュマル。不思議な幹?根っこ?◆




ドライブ終盤にはカヌーにもチャレンジさせていただき、大満足な屋久島1周を終えました。
Oさんには1日中、大変お世話になりました。ありがとうございました!





この日の夕飯は、Ki先生のお店での食事会にご招待していただきました。
『屋久然料理 茶屋ひらの』は、地元の食材を使った料理で有名なお店で、通常はランチのみの開店なのですが、この日は特別、夕食を用意してくださいました。

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◆屋久島の人気店、茶屋ひらの◆




こちらの料理はKi先生の奥さまが作ってくださったもの。
屋久島の地元料理と地元のお酒を頂きながら、Ki先生ご夫妻、Oさんご夫妻といろいろなお話をして、楽しい時間を過ごしました。Oさんが持ってきてくださった珍しい食べ物、写真に撮る前に食べてしまいましたが・・・”屋久鹿の刺身”、とても美味しかったです。観光中、散々「かわいいっ❤」と叫んでいたのに・・・。

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❤美味しそうな地元料理、ずらり!❤



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❤屋久島の珍味いろいろ❤






屋久島もいよいよ最後、箸づくりに挑戦します。
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by sora_to | 2010-10-05 00:04 | ◇ 旅&美術鑑賞

鹿児島の旅【2】

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◆朝日を浴びるモッチョム岳◆



屋久島に着いた翌朝、ホテルの部屋から見ると美しいモッチョム岳の姿。
雄大な自然に圧倒され、そして五感すべてで癒される気がします。

屋久島といえば、やはり自然を堪能するトレッキングですね。特に、樹齢数千年の縄文杉を見に行くコースや、「もののけの森」と呼ばれる白谷雲水峡が人気みたいです。縄文杉のコースは10時間(!)と言われていて、とてもとても無理。屋久島の大自然と雰囲気を堪能できれば充分、初心者でも歩きやすいという白谷雲水峡に行くことにしました。

今回のトレッキングガイドは、Oさん。
50歳を過ぎてなお、空手の現役選手を続けておられる、すごい方です。
ガイドの資格はもちろん、山岳救助の資格もお持ちで、初心者には心強いばかりです。

朝7時半、ホテルを出発して白谷雲水峡に向かいます。
途中、Ki先生の料理屋さんに寄って、お昼のお弁当を受け取ります。嬉しい!
およそ1時間ほど走って、白谷雲水峡に到着。すでにたくさんの人たちがトレッキングをスタートさせていました。最近は山ブームなどもあり、縄文杉や白谷雲水峡などは大変な人の数なのだそうです。1日の登山者が500人とか1000人とか・・・そんなに?!自然を楽しむこと、自然を大切にすること、両方を成立させるのはなかなか難しい課題かもしれません。


島の海岸沿いは晴れていましたが、山の中に入ると雨つぶがポツポツ。少しひんやり。
トイレに行って、身支度を整えて、入口で森林環境整備推進協力金をお支払いして、いざスタート!
ここからは、たくさん撮った写真のうち、”まぁ、まともに写ってる方”の写真でお楽しみください。
山の中は薄暗く、動きながら撮ってたので・・・今回はカメラ任せで撮影しました。
(それでもボケボケ写真ばっかりで(><))




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◆こんな屋久杉がたくさん◆




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◆歩道の横を流れる白谷川◆




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サクサクと先へ進む、Oさんと吊り橋




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◆もののけ姫が出てきそう?!◆




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◆木の倒れたあともこんなに苔がビッシリ◆




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◆苔の間から小さな木の芽が・・・かわいい◆




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◆苔むす森◆




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◆もののけの森の住人に出会いました(笑)◆




時折、雨足が強まることもありましたが、およそ3時間かけて楽しんできました。
Oさんはとにかく速くて、ほとんど休まず。後で聞いたら足をねんざ中で、かなりゆっくりだったと・・・(^^;
すごすぎます。

入口に戻ってきたところでちょうど12時。屋根のあるベンチでお弁当を広げて食べました。
おにぎりに卵焼き、焼き魚、お漬物に果物まで。
自然の中で食べるごはんは、本当に、本当に美味しかった。


屋久島の旅、まだまだ続きます。
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by sora_to | 2010-10-04 00:34 | ◇ 旅&美術鑑賞

鹿児島の旅【1】

今回の鹿児島への旅、きっかけは『薩摩切子が見たい!』でした。
そこに『屋久島へ行ってみたい』が追加となり、どちらにもお知り合いがいらっしゃるという鹿児島の先生にいろいろと紹介していただいて、今回の3人旅がスタートできました。


まずはたくさんの出会いを作っていただいた、先生のいる伊集院へご挨拶に。
手作りの宿泊施設で、Uさん特製のキーマカレーをご馳走になりました。鹿児島といえば、もちろん黒豚!
なんて幸せ。おいしい~。


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❤黒豚のキーマカレー❤



さらに、手作りチーズケーキも。アプリコットジャムが塗ってあって、甘すぎずしっとりした食感。
なんとかっていう高級茶が入ったグラスは、以前Shi先生に作ってもらって、本部からお贈りしたもの。
使うとまた良さが出てきます。


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❤チーズケーキ(気が向かないと作らないそうです。幻のケーキ?!)❤



さらに、新しく改装して作ったという掘りごたつ式の和室に通していただき(この部屋の初めてのお客様になってしまった・・・!)、山の中の静かな時間を堪能させていただきました。
お礼を言うために挨拶に行ったはずが、さらにお世話になってしまいました(^^;







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伊集院をあとにして、次に向かったのは霧島神宮。
この日は屋久島まで飛ばねばならない、ハードスケジュール。やむなく短時間でささっと参拝をすることしかできませんでしたが、1400年という長い歴史を誇るその姿からは、厳かな雰囲気を感じることができました。



夕方、鹿児島空港に戻り、いざ屋久島へ。あっという間の35分のフライト。初上陸です。
小さなプロペラ機でないと降りられない、屋久島空港。建物も小さくて、レトロ感漂っています。
味があって素敵!


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空港には、屋久島でお世話になりっぱなしになる、Ki先生がお迎えに来てくださってました。
初めて会う私たちに、至れり尽くせりのおもてなしをしてくださいました。

そんな盛りだくさんの屋久島での体験は、また後日。
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by sora_to | 2010-10-02 00:40 | ◇ 旅&美術鑑賞


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